そして、徐々に社内に「モラル」が生まれ、また「常識の範囲」が醸成される様になる。
立替金の申請を(極力)月に一人一枚にまとめてもらうべく、件名が「佐藤 3月分」と初期値設定された『1.立替金申請』タスクを月初にタイマー起動する。すなわち一か月間近く『1.立替金申請』で滞留させ、何度も上書き保存する習慣を付けてもらう仕掛けだ。
を拡張する。
<各タスク名>
1.立替金申請、2.立替金承認、3.指摘対応、4.立替金経理承認、5.振込実行
1b.支払予定入力、2b.部長承認
[立替経費申請-支出確認-月初自動起動:「1.立替金申請」画面]
















